おいしい

2/6ページ

京都から

京都にいる姉が送ってくれました。 包装が素敵。 笹の葉に丁寧に包んである。 つるんとした蓮根粉のおもち。 涼しい。 おいしい。 京都らしい。 すばらしいー。 順一さんとうっとりしました。 恭子さんありがとうー。

食卓

 食事時間以外の食卓のうえには、ほかに何もなくて、お花が活けてあるとうれしい。 新玉ねぎの順一さんカレー。 ものすごくおいしくて、ぱくぱく食べてから、 「もう一回巻き戻しして、最初から食べたい」。

博多

ホテル前、やまぶきが満開。 久しぶりの博多の街。 博多にきたら、やっぱりのぞきたくなる、6年ぶりにもめんの大将のところにお邪魔しました。 仕事が遅くまでかかったので、さささっと。 姫アワビをサービスしていただいた・・・。 父親に報告したら「それおいしいんだよ」、確かにおいしかった。 父親のおかげでお邪魔できるお店。 黒鯛のお味噌汁。おいしかった・・・。大将ありがとうございます。 久しぶりのお魚。 […]

若杉のおばあちゃん

若杉友子さんの座学講座にて、友子さんに久々にお目にかかる。 4年くらい前の野草料理教室にお邪魔して以来、もうすぐ75歳になるそうなのですが、以前にお会いしたとき以上に、若々しく、ぴかぴかしてました。 マイクを電話みたいに耳にあてて「あれ?電話と間違って耳にあてちゃったわ!」って、あいかわらずのかわいい友子さんでした。 仕事があって、途中参加でしたが、ぴかぴかのおばあちゃんに出会えて嬉しかったー。 […]

鯛祭り つづき

鯛祭り、続く・・・。 順一さんが切り身を、昆布で〆てくれて、これが一日経つごとに味わいが変わって、日々美味しい。 骨から、とってもいい出汁が出るので、しっかりとってスープにし、昆布で〆た切り身をさっとスープでゆがいて、鯛茶漬けにしたり。 まさに、ご馳走。 お肉も魚も、普段ほとんどと言っていいほど、食べなく(買わなく)なって久しいですが、やっぱりこういうご馳走は盛り上がります。 これで一年間がんばれ […]

透きとおった赤

大先輩の友だちと、夫と、3人で神楽坂。 「たまには」とフランス料理に誘ってくださって、 そしたらちょうど、ボジョレーヌーボーの解禁日でした。 とってもおいしかったです。(そしてあいかわらず一杯しか飲めない) 「今このときは、これまでの経験のうえにある。先のことをあれこれ心配しても、そのときはまた、そのときまでの経験のうえにあるだろうから、先のことをあれこれ想像しても案外役に立たない。やっぱりここに […]

ハマの大きな

順一さんと電話で話していたら 「あ!」 と叫ぶので、 「何?」 「あとで写真送るから・・・」(*わたしは出張中) 届いた写真はこちら。 庭に大きなシイタケを発見したとのことでした。

栗とお茶

今年もおいしい栗をありがとうございます。 昨日は、青柳拓次さん「まわし飲み」発売記念祭にお邪魔しました。 アンコールの「藍色こえて」を聴いたら、あたらしい季節がはじまりはじまり。 今日は、マキマロさんから展覧会のご案内をいただきました。 益子で開催です。 こちらも秋色です。

秋の味覚

先生からおはがき。 「一寸っと秋の気配になると、今年の残りをおもい少しさびしくなりますが」 夏のうしろ姿はさみしいけれど、秋の味覚の引きは強し。 叔母から、梨。 お仲間から、天然の舞茸。 木村の両親から、葡萄。 わたしの母から、秋刀魚。(生姜と梅干で煮てもらったもの) ありがとうございます。 ヘルシンキで絵里ちゃんに教えていただいたオイバ・トイッカさんのお皿「露の玉」に、葡萄。お似合い。

横浜ハーバー

今、ウェブサイトリニューアルの準備をすすめていて、 お世話になっている小松さんから美味しいお菓子をいただきました。 パッケージもすてきです。 小松さんありがとうございました。 ウェブサイトが完成したら、またこちらでお知らせいたします。

1 2 6